彼女をつくることだけに限らず、人生全てに通じる普遍的なこと

   

素晴らしい武器が目の前にあったとしても、その使い方を知らなければ「豚に真珠」「猫に小判」「犬に論語」になってしまいます。(例えがちょっと違うかな!?)
 

本人が本気じゃないと

by彼女をつくる恋活専門学校

先日、ある会社の社長が私の名刺を見てこうおっしゃいました。

「田中君に彼女作ってあげてくれない?」
(田中君は仮名です。あしからず)

田中君は、その会社で中核を担うセクションに所属している30代後半のバリバリの営業マンです。
パッと見の印象は物腰柔らかく優しそうな好青年。話し方も穏やかです。私の見立てでは、独身で、かつ、彼女がいないことが不思議というのが本音でした。

社長は田中君に少しでも早く家庭を持って欲しいという善意をお持ちです。しかし、当のご本人はそれほどパートナーの必要性を感じていない(笑

これでは無理ですよね。

どんな武器があっても本人にニーズがなければ「使いこなせない」もっと言えば「使う意味すらない」状態です。

たぶん、社長は私の恋活支援内容を知って「ぜひ、うちの田中に!」と思われたのでしょう。しかし、この状況で支援をしても彼女ができるとは思えません。

このケース、結構よくある話ではないでしょうか。

女性にプレゼント

人生に通じる普遍的なこととは

by彼女をつくる恋活専門学校

私は男性相手の恋愛プロデューサーをやっています。ですから彼女を作ってもらうプロです。いくらでも支援を惜しみません。

しかし、それもその男性に「彼女欲しいニーズがある」「パートナーが欲しいニーズがある」「恋愛したいとの強いニーズ」がある場合に限ります。
ご本人にそれが欠けていると・・・何をやっても成せません。

面談ではそのあたりをお伝えしつつ、確認しています。

逆に考えれば、「ニーズ」「熱意」「想い」さえあれば「誰にでも彼女はできます」と言えるでしょう。しかも、強烈なら強烈なほど夢の現実性は高まります。

本気で悩んでいる人からのご連絡を心よりお待ちしております。

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