さてどうする?自分一人で恋人を見つけ難い時代になってきた

   

今朝、なんとなくテレビをつけていたら「結婚相談所」について特集していました。そこで気になったのが今回のタイトルです。

少し話は違いますが、いい会社に入れば一生安泰という時代は終わりました。これをチャンスと捉えるのか、それとも厳しい時代だと思うのかは、その人次第ですね。

恋活の最前線も同じことが言えるのではないか!
と私は思っています。

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star一昔前の「出会い方」に捉われていないか?

by彼女をつくる恋活専門学校

一昔前の「男女の出会い方」といわれて何をイメージしますか?

「親戚や世話焼きの人の紹介による出会い」「仕事の縁による出会い」「友人知人の紹介による出会い」などなど・・・
もちろん他にもあるかもしれません。

つまり昔は「受け身」の姿勢でも男女の出会いはありました。私はこれを「受動的な出会い」と名付けています。

しかし、これからの時代は「受動的な出会い」では良縁に恵まれることが難しくなってきたと実感しています。

なぜなら、社会の構造が変わってきて、適齢期になれば自然とご縁がやって来るベルトコンベア方式は終わっているからです。もう今までのように適齢期という概念自体が時代錯誤な表現なのかもしれません。

独身を謳歌したい選択肢もあれば、40代になって結婚できれば良いと思う人だっている。さらに、異国間の異性との恋愛も活発であるし、昨今では同性との恋愛も不思議ではありません。
要するに多種多様な生き方を選択できる時代です。

知り合う男女

starじゃあどうすればいいの?

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それは、出会いに対して能動的になることです。

周りが「受動的な出会い」しか知らない状態のときに「能動的な出会い」を知り、理解して、行動を起こす。たったこれだけで他者に大きく差をつけることができます。だからこそチャンスだといえます。
こういう時代だからこそ有利に出会いを掴んでいきたいものですね。

この状況をピンチではなくて、チャンスとして捉えましょう。

starまとめ

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●一人では恋人をつくることが難しい時代になっている

●社会の構造が変わって、能動的な出会いは減ってきている。

●能動的に動くことでチャンスは無限に広がっている。

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