「彼女欲しい人必見!」のホームページ開設にあたっての記事

      2014/08/20

彼女が欲しい人必見の恋活研究所ブログ 7月27日号

ホームページの開設にあたり

彼女ほしいこのたび『彼女欲しい人必見!出来ない・いない歴は作り方を知って卒業しよう』と題したホームページを公開いたします。

一見すると、この手のジャンルは怪しい目で見られやすい分野です。しかし、実際の問題として、世の中には「彼女が欲しいけど出来ない。」の悩みを抱えている男はたくさんいるわけだから、ニーズが高い分野であると思うし、本来はあるべき分野だと思います。
だが、ただただ怪しいテーマ(笑

少し興味をもち、これらに関する諸データを探してみると、20~40代独身男性の1/3は『結婚』どころか『恋愛経験が0』と信じられない事実にぶち当たります。3人に1人は恋愛の経験すらないのか!!??
これを知った時には愕然とし、「これでいいのか?日本の男達よ!?」と思いました。

めちゃくちゃ大きな疑問を持ちました。
そこであるオンラインサイトに『彼女を欲しい男』をターゲットに相談コーナーを開いてみました。
おかげで、たくさんの相談を受けさせていただき、わかったことがあります。

「みんな彼女を欲しいと悩んでいる。」

この『彼女欲しい人必見!出来ない・いない歴は作り方を知って卒業しよう』と題したホームページは、そのときに得た経験を踏まえて、実際に「彼女を欲しい。」と悩んでいる男性諸氏へ、「ヒントを与え、行動を起こさせ、最終的には素敵な恋愛を楽しんでもらう。」と、それまでの後押しができれば嬉しいと思っています。

それがホームページ開設に至った理由です。
(私はホームページに関する知識は限りなく0。四苦八苦しながらも数人の仲間達に支えられて何とかここまで来ました。そんな状態で続けていくので温かく見守って下さいね(笑))

やればできる!

私は日々感じるに、魅力的な女性は世に溢れています。街に一歩でれば輝いている女性の多いこと多いこと。
その一方で男は自信を失っているように思えてなりません。一部を除いてではありますが・・・。

「女性はキレイだ。付き合いたい・・・。しかし俺は自分に自信を持てない。女性と何を話せばいいのかわからない。」このように悩める男性が多いことを先のリサーチで痛感しました。

質問コーナーで多かった内容が、
「出会うきっかけがない。」「何を話していいかわからない。」「自分のコンプレックスに自信を持てない。」「口説くタイミングがわからない。」など多数に及びました。
猛者の中には「好きな女性ができなくて悩んでいる。」ともありました。これって女性と付き合う以前の話しではないか!?と・・・。

結論から先に言ってしまうと「90%の人が彼女を作れます。」と断言します。
正しく、ステップを踏むことで確実に作れます。今まで彼女がいなかったのは「あなたに問題があるのでは無くて、その考え方に問題があっただけです」という事実。

さらに『やればできるの精神』
これは亡くなった小学校時代の恩師の尊い教えです。
結果を恐れずに、行動を起こす事に深い意義があります。そこから得た経験が次に活きていき、さらに人間を大きくしてくれる。
やればできます。やらないとできません・・・。

女性を口説くも営業で成果を出すことも土台は一緒

私は営業の世界で長らく生きてきました。営業には『型』があります。言いかえれば『基本』とも言えるかもしれません。

『絶対に契約ができる方法』なんて無いけれど『型』を外さないことで契約という一つの結果に近づくことができます。

これは、女性を口説く場合や彼女をつくる場合にも同様のことがいえると思っています。
『やってはいけないこと』をやらない。そして、やるべき『型』を積み上げていくことで『彼女を作る』ことに大きな前進があるのです。
そこまで人事を尽くせば、あとは『ご縁』と『タイミング』です。こればかりはどうしようもありません。
というのが私の基本的な考え方。

そんなわけで、ホームページでは営業という切り口を含みながら、彼女をつくるための全てを公開していこうと思っています。

さいごに

まだ私の思考もこのホームページも粗削りです。今後は日々、粗削りな両面を育てて内容の充実を図っていくつもりです。
私自身は一つの考え方に凝り固まらず、色んなものを取り入れ、柔軟に吸収し、「彼女をつくりたいけど・・・悩んでいる」男性諸氏の役に立てるよう頑張ります。

そして、冒頭に書きましたが一見するとふざけたテーマに思われるかもしれません。しかし、よくよく考えてみると壮大なテーマです。だって『日本に幸せなカップルを増やす計画』ですから。

ですから!!色んな方の力をお借りしたいし・・・ではなくて、お力をお貸しください。私1人で立ち向かうにはテーマが大き過ぎるから。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

というところで1回目のブログは終わります。
横浜市内のスタバより

男のための恋活研究所
間 大輔

 - 女性を口説くヒント