彼女に「うっとうしい男」と思われる間違った押し方9パターン

   

彼女が欲しい人必見の恋活研究所ブログ 【10月4日号】

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女性は押しに弱いと言うが・・・

彼女欲しい
「うっとうしい男」の定義をネット検索していたら、面白い記事を発見したのでシェアします。

記事では「ちょっと強引なアプローチ」に女性は弱いとしておりますが、一歩間違えると単なる「うっとうしい男」になってしまうので注意が必要だと書いてありました。

私も女性は「押しに弱い」と思っているので9パターンを拝読しながら「これはアリだろう!」から「まるでストーカーじゃないか・・・」などあります。

9パターンをシェアして、その中から面白いと思ったものを3つあげます。

1、 「メールが届いている?」と返信を強要する。
2、 「僕のこと興味あるでしょ?」と自信満々に聞く。
3、 「飲みに行こうよ」女性の都合を考えず頻繁に誘う。
4、 「可愛いね~」と軽薄な褒め言葉を連発する。
5、 「結婚したい」と出会って直ぐに言う。
6、 「もう一回話を聞いてくれ」と告白を断ったのにしつこい。
7、 「近くまできたので」と勝手に自宅に押し掛ける。
8、 「いいから使ってよ」と興味ないものをプレゼントする。
9、 「週末どうする?」と1回会ったくらいで彼氏気どりする。

以上がありました。

1、メール返信の強要

メール返信の強要で頭を過ぎったことがあります。「メール送受信の間隔の違い」です。

メールの送受信の間隔は人によって違います。1日に数回メールの送受信する女性もいれば、1日に1回程度、場合によっては数日に1回程度のペースもあります。これは話し方のスピードと同じで、相手に合わせないと良い結果は生まれません。1日1回程度のメールがまどろっこしくて何通も送信しては逆効果になります。
メールの送受信は会話のキャッチボールなので「受けては投げて、投げては受ける」が基本ですよ!

2、軽薄な褒め言葉の連発

何度も繰り返し褒めることによって女性の心は開きます。しかし「軽薄」に褒めると逆効果です。適当に「かわいいねぇ」というよりも、より具体的な褒め方を繰り返すと効果的だと実証済みです。人間誰でも褒められることは大好きですから、軽い印象を与えないように褒めることは大切です。
ポイントは本当にあなたが心で感じたことを具体的に褒めること!

芸能リポーターの井上公造さんの「一瞬で本音を聞き出す技術」という著書の中でこんなことが書いてありました。
「具体性のない褒め言葉はお世辞だ。具体性のある褒め言葉は本音である。」
これで私は確信しました。褒めることは「より具体的」です!

3、勝手に自宅へ押し掛ける

今から振り返ると20年ほど前に別れ話を持ちかけた彼女の自宅に押し掛けたことがあります。
彼女の親に気に入られていたので、親から籠絡しようと思いましたが、今から思えば浅はかな考えでした。彼女にこの行為が伝わって木っ端微塵に1つの恋が終わったことを思い出しました。
いずれにしても勝手に自宅に押し掛けて良いことはありません。今では立派なストーカーに値しますから止めましょうね。

以上
~次回につづく~

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男のための恋活研究所
間 大輔

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