とっととやれ!が彼女つくりの王道

   

彼女が欲しい人必見の恋活研究所ブログ 8月17日号

こりゃいかん!!

6658330993_c21dd28cf1_b「彼女のつくり方」にご興味をお持ちの男性諸氏がたくさんいらして何よりです。世の中は「草食系男子」という言葉もあるので、少々不安でした。「若い男は女に興味がなくなったのか?」と・・・・。

ところがそれは杞憂でした。このようなコンテンツを展開している私は「ホッ」としています。なぜ杞憂と思えたのか?それは真剣に「彼女つくり」に悩んでいる、困っていると数多くの質問を通して感じられたからです。

そのなかで「こりゃいかん」と思うことがあり、訴えかけたいことがあるのでこの場を借りて考えてみます。

女性は十人十色

それは「とっととやれ!」です。

「彼女のつくり方」これに絶対はありません。なぜなら十人十色であり、千差万別であり、千変万化だからです。
同じ女性であっても状況が違えば口説き文句も変わってくるし、誘い方だって変わります。機械を相手にしているわけではありませんから、ここでこれをすれば「正解だ」というものはありません。

逆に「臨機応変」に対応しなければ女性の心を掴むことは難しい。その「臨機応変」を覚えることは経験しかありません。だから「とっととやれ!」は言葉こそ悪いが真理としては正しい。

人は行動することによってのみ変化するからです。ウダウダ考えて方法論を並べ準備を整えるより「とっととやる!」が正しいと言わざるを得ません。

「彼女のつくり方」=「とっととやれ!」

となります。

臨機応変に女性を口説こう

たくさんの質問のなかに

 「どのタイミングで決め台詞を言うのですか?」
 「デートの初めに言うべき?別れ際に?それとも食事中に?」
 「1回目?2回目?何回目のデートで言うのが正しい?」
 「誘い方のテーマは?」
 「誘い方は電話ですか?メールですか?メールだとしたらどういう誘い方ですか?」
 「LINEやFBではどういうタイミングで誘うと鉄板ですか?」

などありました。再三申し上げておりますが「彼女をつくり」において「正解」または「鉄板な方法」はありません。
恋愛系のノウハウには「このタイミングでこれを言え!」や「この手のタイプの女にはこの口説き文句が効く」などありますが、そっくりそのまま真似ても効果はありません。それを「臨機応変」に対応させるから効果があるわけです。

「とっとと」行動し経験を積んで「臨機応変」を身につけるのです。

「彼女つくり方」=「とっととやれ!」

私を例に取り上げると「15年間で200人以上の彼女をつくった!」けれど、その裏には600人以上の女性に断られています。この合計800人から得た体験が私の血となり肉となって絶対的な自信になっております。

わかりやすく数字に置き換えれば、一人ひとりからは「1」どころか、「0.1」もしくは「0.01」くらいのわずかな経験しかもらえていないかもしれない。しかし、そのわずかを積み上げることによって圧倒的な自信へと変わっていく。という自負があります。

だから「彼女つくり」においては玉砕覚悟で「量」または「数」の追及をアドバイスしています。

「彼女つくり方」=「とっととやれ!」

公式がここで成り立つと証明できるわけです。

3度の飯より女が好き

さて、この文章の前半で「彼女つくり」において「正解」「鉄板な方法」はないといいましたが、「ある程度のセオリー」はあります。(それを細かく冊子にしたものが当ホームページの「STEP1」「STEP2」です。)

考えてみれば、世にある成功本や成功マニュアルには「ずばり正解」を解説しているものはなく、「成功するためのセオリー」を示しています。

「彼女のつくり方」においても同じです。「こうしたらうまくいきますよ!」は指南できるけど「正解」や「鉄板な方法」は教えようもないのです。はっきり言ってしまえば「正解」「鉄板な方法」などあり得ません。だからこそ女性を口説く行為は楽しいと思うのですが、私だけでしょうか?

女性を口説く行為が楽しいと思う根底には「女好き」があります。女が好きじゃないと、1回か2回の玉砕で再起不能、立ち直れない、トラウマに陥るかもしれません。しかし、真に「女好き」の場合は好きなことに打ち込むわけだから立ち直りもバカっ早い(笑) 「3度の飯より女好き」くらいがモテるのかもしれません。これは次の公式で証明できます。

「彼女のつくり方」⇒「とっととやれ!」=「3度の飯より女好き」

あなたが「3度の飯より女好き」だというなら私は多くのものをお伝えできるかもしれません。そしてこの素養があなたに備わっていると「彼女は絶対できます。」 
なぜならば出来ない理由が見つからないですから(笑 

まとめ

そろそろまとめます。

 彼女つくりにおいて「正解」「鉄板な方法」などありません。
 「しかし、彼女をつくるためのセオリーはある」
 「とっととやれ!実行することが近道である。これに勝るものはなし」
 小さな経験を積み上げるべし・どんな女からも学ぶものはある。謙虚な心を持て!
 「3度の飯より女が好き」な素養があるならモテ男になる可能性大である。

長文にも関わらずお読みいただきありがとうございます。あなたが何かを感じていただければ幸いです。

以上

~次回につづく~

男のための恋活研究所
間 大輔

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